身体に優しい、まろやかな温もり遠赤生活

♦人に優しい温もりで免疫力の向上

近頃多い低体温の方には朗報です。お布団のこたつとして使うと何度も目を覚ますことなく夜もぐっすり眠れるという感想をいただきました。さらに遠赤効果で免疫力向上による健康増進にも役立つと言われています。人に優しい温もりをもたらします。

♦従来の暖房器具とはひと味違う

現代病の低体温睡眠障害の方も太陽の下で干した布団のように、ぽかぽかぐっすり快適睡眠。
電気カーペット・電気毛布と異なり、これは手放せない。心地よい温もりを感じてみてください。 (特許申請中)

♦消費電力が極小で家計にも優しい

遠赤シート(ひとり床暖)なら、1日10時間使って1ヶ月69円の電気代
足温石、遠赤シート、ライフウォーマーの3点セットで 合計36-49Wの暖房、暖房費1ヶ月300円以下。
無駄なエネルギーを消費していないという事は、安全な遠赤外線に特化していることの証です。

生命の新しい味方、ライフウォーマーひと味違う温かさ、遠赤シートひとり床暖天然石からの良質の遠赤外線、足温石電磁波の心配は必要ありません。遠赤調理器

 

消費電力の差は下記の表で一目瞭然!

遠赤暖房で暖房費を比較しましょう身体にいい物伝道師のながいつぶやき

●より良いものをより安く
  ◇遠赤外線をうたった暖房商品は、健康医療器具として販売されるものが多く、価格も高額なものが多い。
    例:サイズ35×25㎝ 52520円(税込)消費電力40W
      サイズ40.5×28㎝ 49800円(税込)消費電力???
   これらに比べ、遠赤シート(ひとり床暖)は良心的な価格で、極めて省エネであることをご理解下さい。
   また無駄なエネルギーを消費しないという事は、安全な遠赤外線に特化していることの証でもあります。

  ◇遠赤外線ラジエント3口調理器は、扱っているメーカはほとんどなく、ベストなお勧め商品と思います。

●省エネ暖房生活の知恵

 動き回るときは少々寒くてもがまん(自己発熱が基本的に大切)。
 じっとするときは、「遠赤シート(ひとり床暖)」と「足温石」と「ライフウォーマー」と「膝掛け」、
 この4点で遠赤サウナ並みの暖かさ・・・。
 もちろん上記の一部で使用するも良し。
 気になる電気代、上記の組合わせで計40W、毎日10時間使って1ヶ月約276円の電気代です。
 これらを上手に活用し部屋の暖房を極力減らせば、驚くほど省エネで健康生活に変身します!

 これらを使えば、近頃多い低体温の方には朗報です。温めながら改善。さらに遠赤効果で健康増進も・・・・


●愛用の足温石、超省エネ暖房
11月になるとさすがに寒い。こんな季節の寒さしのぎは、家も、会社も足温石を活用する。
家では  ソファーの足下に・・・会社では 椅子の足下に・・・

消費電力はわずか25W程度。遠赤で、めちゃ暖かい。但し膝掛けか毛布は必要。
(遠赤シートの10Wで済ます手もあります)。
25Wというと・・・・・毎日8時間使って4.6円の電気代。1ヶ月で138円也。

 

”身体に良い遠赤”-遠赤外線クッキングヒーターと遠赤暖房ー

6~12マイクロメートル付近の遠赤外線を、効率よく発する調理と暖房
 太陽から地球に届く光の中で、実はわずしかない育成光線は、動植物の細胞や水分子を、共振作用で活性化、元気にさせてくれます。動植物など生命体つまり水、タンパク質などは、育成光線をよく吸収します。正確には物質によって吸収する光線(欲しがる光線)は異なります。その貴重な育生光線によって、生命体は育てられてきました。
生命体が求める電磁波を効率よく発する遠赤外線調理器は、IH調理器の電磁波とは異なり、安全な電磁波です。有害電磁波の危険が徐々に解明されつつある現在、IH調理器は使い方を考えないといけない調理器だと思います。

水がアルカリ化
 遠赤外線には還元力があるので、水がアルカリ化します。その効果は実験で簡単に確認することができます。当社で測定するとIH調理器ではほとんどアルカリ化しませんでしたが、
遠赤クッキングヒーターで、水(PH7.2)を沸かすと、
土鍋では最大、PHが8.6-9.5まで、アルカリ化しました。
酸化還元水測定器で測定すると、プラス350-500の水道水がプラス50-150まで還元されました。これは、市販の名水でもプラス150から200なので、かなりな抗酸化力を有していることがわかります。
還元力を持った健康な食生活に欠かせない調理器といえます。

 

有害電磁波と遠赤外線


 「”有害電磁波とは何か”が書かれていないので怪しい」そんな書き込みを見つけました。
確かに有害電磁波を特定するのは本当は簡単ではないと思います。DNAを書き換える悪い波長は紫外線領域にあって明らかに問題の波長もありますが、その多くは何に有害か特定しがたいモノが多いと思います。だからといって有害電磁波が無いかといえばそうではありません。私は単純に次のように考えています。
 「必要でない電磁波で、強力もしくは長時間近接の電磁波は基本的に有害な危険性有りの電磁波」と考えています。 何と言っても生体には不必要なのですから、疑ぐるにこしたことはありません。学者の中には証明できないから間違い・怪しいと一蹴される方も多いですが、下記のサイトでも著名な学者の方々が、非電離電磁波であってもDNA損傷の危険性を指摘されている方も多い。
http://www21.ocn.ne.jp/~furumoto/emf.html

 また「テレビから発せられる低周波の電磁波」によるマウスへの血液学的影響についての実験結果では、白血球と血小板が50%以上の増加が見られ、自律神経に多大な影響を与えていることは明らかである。これは電気毛布や電気カーペットの被害は、DNA損傷の危険性だけでなく、体がだるいなど、不定愁訴といって自律神経障害と関係があることを示唆している。 現代文明の愚かさの多くは、動物的勘をおろそかにし、狭い領域の科学信仰がもたらしたモノである。
 「経験と勘こそが先で、科学的証明は後」私はそう堅く信じていますが、エセ科学を信仰される方は、遠慮無く電気毛布を愛用されたら良いと思います、止め立てはしません、あくまで自己責任ですから・・・・。良い家の室内空気が違うことは誰でもすぐわかりますし、体によい料理も食べればわかります。同じように良い温かさは、正常な勘が働けば誰でもその違いがわかるものです。エセ科学を強く信仰し、勘の鈍った方にはわからないかもしれませんが・・・

 強力な電磁波とは、物理的に強力な電磁波ですので説明を要しないでしょう。木のみ木のままのブログでも書いていますが、電磁波は距離で大きく減衰しますので、強い電磁波で長時間近接しして使う電磁波は要注意だと思います。正確には注意するにこしたことは無いということです。どこにどんな影響があるかわからないからです。

 栗原 雅直(東大病院精神科医ー川端康成主治医ー)先生のブログは是非読んでいただきたいと思います。 必要で無い電磁波とは、「生体としての人間が必要としない電磁波」という事です。可視光線はモノを見るために、必要なモノであり、通常の強さで有害ということにはならないと思います。問題は可視光線以外の電磁波です。モノを温めるとされる遠赤外線領域の電磁波ですが、例えば水を構成する原子である「水素と水素の変角振動」は、6.27ミクロン相当のエネルギーで水蒸気化するとされていますが、ピーク波長は放射体の温度が高くなるにつれ短波長側にシフトするという「ウイーンの法則」で計算すると、6.27ミクロンのピーク温度は摂氏189度になる。この温度は健康調理で天麩羅を揚げる最適の温度と一致する、つまり水がもっとも還元される温度帯ということになる。これ以外にもいくつも昔からの経験が、こうした科学的知見と一致し驚くばかりだが、これらはみな「経験と勘が先で学術的証明は後」ということになる。私が経験の積み上げを大切にする理由がここにある。多くの物質の吸収波が6-12ミクロンの閒(育生光線)にあるということは科学的に明らかである。ということは、可視光線より長波長で、育生光線以外は「有害電磁波」もしくは「有害かも知れない電磁波」ということになる。それが私の考える有害電磁波ということになる。有害か有害でないかは、人間でも波長の合わない人間多いとストレスが溜まる、おそらくそれに似ているのではないでしょうか。 遠赤外線も電磁波の一種です。人が目で認識出来る可視光線より、波長の長いのが赤外線(0.7-1000ミクロン)で物体を暖めるので熱線ともいわれます。

赤外線の中でも私たちの周りの物質は、2.5-30ミクロンの電磁波を良く吸収します。
 遠赤外線(4-1000ミクロン)というと「暖かい」というイメージでとらえられることが多いですが、実際には熱ではなく放射線で、その放射線が物資に吸収されたとき暖かくなります。熱は金属を暖めますが、磨かれた金属の多くは遠赤外線を反射してしまいます。セラミックなどは加熱されると、それ自体がこの波長域の遠赤外線を主に放射します。